レッドソール(BAR)はルブタン好きセレブが集まるお店!場所や値段は?【マツコ会議】

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レッドソールはルブタン好きセレブが集まるバー(BAR)場所と値段は?マツコ会議

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)ってどんな靴

クリスチャンルブタンといえば、女性なら誰もが憧れるラグジュアリーなシューズで足元を演出してくれる高級ブランド靴。

真っ赤なソールがトレードマークでエレガントで上品なデザインが女性らしく美しい脚に見せてくれます。

1992年にパリ・ジャンジャックルソー通り19番地にクリスチャン・ルブタンがブティックをオープンし、ブランドを設立しました。

シューズを中心にバッグ、革小物なども扱っています。

ちなみにどんなヒールのシューズでデザインか、そしてお値段はどんなものなのか見てみましょう。

Follies Strass ホワイト 参考価格 179800円

New Very Prive (10㎝ヒール) 参考価格 117720円

PIGALLE 100PATENT BLACK 参考価格 85320円

わお!ほんとにセクシーで上品!これはほんと、美脚を演出するヒールでこんなヒールが似合う脚になりたいと思わせる美しいデザイン!!

クリスチャンルブタンは靴底が赤いのがトレードマーク。特にピンヒールの内側が赤いのが特徴。

これはセレブな女性ならずともちょっと頑張ったら手に入りそうなお値段で、人気が出ますよね。

そして、今回マツコ会議では、なにやらこのルブタンを愛する女性があつまるルブタンコレクションのBARが大阪にあるそうで、そちらから中継だというのです。。

それではそのBARをチェックですねー!

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レッドソールバー@宗右衛門町

大阪はミナミの宗右衛門町にあるレッドソールバー。

ルブタンならレッドヒール、レッドソールというのがウリなので、レッドヒールというのはルブタンの代名詞だということで、商標権を求め、欧州司法裁判所で認められたほどです。

ルブタンの象徴、レッドソール(赤い靴底)はデザイナーのルブタンが工場内で出来上がり直後の靴のソールに赤いマニキュアを塗ってみたことから生まれた偶然の産物だったようです。

ルブタンが好きなお客たちが集まるというこのBAR。

その名もレッドソールバー(Redsolebar)なのですよね!

ここにはオーナーが集めたルブタンのハイヒールや小物が集められているようです。

まずはお店の看板

かっこいい~

ロゴがクリスチャンルブタンのロゴに似てる!

そしてお店の中

なんかめっちゃかわいい~!これならマツコさんも絶賛するわ!

出典:https://twitter.com

(写真はお店のツイッターからいただきました)

クリスチャン・ルブタンはインスピレーションの1つに「オリエント」の文化に影響されているところがあるというので、鮮やかさやカラフルなシューズのデザインが多いのですが、このお店も

カラフルでいい感じ

従業員はルブタンの靴を履いて接客することが義務付けられており、オーナーは30万以上するルブタンを履いているよう。

お洒落は足元からとは言いますが、ルブタンのような素敵な靴を履いている店員さんに接客してもらうとなると、お客様も相当お洒落なんでしょうね!

この日は、ドバイ旅行帰りの発明家のお孫さんが時差ボケで立ち寄っているらしいですよ!

こんなアゲアゲなお店が宗右衛門町にあるってことすら知らなかった私。

たまにはミナミにでも繰り出さなければ!!

ということでお店情報。

お店情報

レッドソールバー

大阪府大阪市中央区宗右衛門町5-2 シャトウ上方ビル4F

TEL 06-6213ー5546

席数 30席

貸し切り 可(20人以下)

営業日 火曜日~日曜日 19時から翌5時

チャージ ¥1000 レディースプラン¥2500~

パーティープラン¥3500

カード 可

私もいつかこのお店に繰り出したい!!

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