上野耕平さんがイケメンサックス奏者でありながら、鉄オタの徹底ぶりが気になる❗「鉄オタ選手権~阪急電鉄の陣~」出演

スポンサーリンク

上野耕平さんがイケメンサックス奏者でありながら、

鉄オタの徹底ぶりが気になる❗

上野耕平さんといえば

サクソフォニスト・サックス奏者

名前:上野耕平(うえの こうへい)
生年月日:1992年7月10日
年齢:26歳
出身地: 茨城県東海村
出身校:東京藝術大学音楽学部器楽科

出典:https://spice.eplus.jp/

上野耕平さんはは、東京藝大在学中に国内で数々の受賞をしており、

他の誰も真似の出来ない音色で「クラシック」を奏でるサックス奏者として

注目を集めている26歳のイケメンサクソフォニストです。

東京藝大在学中に国内で数々の受賞を重ね22歳でプロデビュー。

3年前世界最高峰のコンクール「アドルフ・サックス国際コンクール」で

世界2位となりその名を世界に轟かせているという経歴の持ち主。

ガチガチのアーティスト、ミュージシャンです!

そんな超アーティストな上野さん、
めちゃめちゃ「鉄道ヲタ」らしいんです🎵

スポンサーリンク

鉄ヲタって本当?

漫才師・中川家率いるNHKの番組
鉄道バラエティー「鉄オタ選手権~阪急電鉄の陣~」に出演されるのですよ❗

阪急沿線に住んでいる私も見逃せないこの番組!!

中川家大好きもあいまって!!

出典:https://www.nhk.or.jp/

この番組に出演ということはかなりの鉄ヲタですよ‼️

かなりコアな鉄ヲタらしいです(笑)

彼はサクソフォニストとして音楽を愛する傍ら、

同じくらい、いや、それ以上に鉄道を愛してやまないらしく、

大好きな数ある鉄道模型の中でも、一番好きなのが、
「ワイドビューひだ」といわれています。

スポンサーリンク

上野さんお気に入りのワイドビューひだとは

JR高山本線を中心に走る観光用特急で、

先頭車両からの眺めを良くするために大きな窓になっているのが特徴です。

ワイドビューひだは、大阪からの「ひだ25号」と、

名古屋からの「ひだ5号」と岐阜駅で連結します。先に3番線に到着し、

後から4番線に到着する「5号」と
連結するために、一旦扉を閉じバックして引込み線に入り、「5号」到着後に改めて4番線ホームに入って連結します。
先頭車が向かい合うように連結するのはよくあるのですが、このパターンはなかなか珍しいらしいのです。

実は私、大阪からの帰省で何度もワイドビューひだに乗り、この連結も体験しています。

そして、阪急電鉄ももう何十年もお世話になっているので、
ワイドビューひだ好きの上野さんが阪急電鉄の陣に出られるということで、

めちゃめちゃテンション上がっております❗

スポンサーリンク

ミュージシャンならではの電鉄ミュージックをサックスで‼️

今回私が注目したのは、上野さんがよくある電車の警笛音や電鉄ミュージックフォンを披露してくださるのではということ。

予告の写真ではバッチリサックスを持っていらっしゃるので、阪急電鉄に関するミュージックが聞けるかもと期待しました🎵

そしたらなんと、あの梅田駅に車両が入ってきたときに流れるあのメロディーを

本番中に披露してくださいました!!

見た瞬間めっちゃ感動~~~!!

鉄ヲタアーティスト万歳です‼️(笑)

これからも鉄オタ選手権と上野さんを応援します!!

上野さんが出演された鉄オタ選手権関連記事はこちら ↓

jihyangsuh.lara-communications.com/2019/02/22/post-193/

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする