深海おじさん(長谷川久志)と深海1600mから未知の生物を釣り上げた!【今ちゃんの実は】

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深海おじさんと深海1600mから爆釣り!未知の生物まで釣り上げた!【今ちゃんの実は】

おなじみ「深海おじさん」こと長谷川久志さんと息子の一考さん!

長谷川久志さんは全国でも有名な「深海おじさん」。息子の一考さんと、日本で最も深い海に針を落とす深海魚専門の漁師親子!!

日本で深海魚を専門に漁をするのは長谷川親子だけです。

深海に針が下がるまで3時間半。釣り上げるのに2時間半かかります。長谷川さんが一番深い場所で釣り上げたのは1800m。深海には今まで見たことない生物がいることもあるそうです。

深海おじさんのWiki風~

本名     長谷川久志(はせがわひさし)

生年月日   1949年生まれ

職業     漁師 (初代「焼津おさかな大使」「ヨコハマおもしろ水族館」名誉館長「やいづ親善大使」

息子の一考さんは、元は外国航路の運搬船の航海士として働いていました。ですがそのあと実家に戻り久志さんの仕事を手伝うようになりました。

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一大プロジェクト「深海1600m未知の生物」

そして今夜、「今ちゃんの実は・・」でミサイルマンがリポートするのは世界も注目する(?)一大プロジェクト「深海1600mの世界 未知の生物を発見!?そして食べたらうまいのか実は…」。

ミサイルマンの漁にたびたび協力してくれている「深海おじさん」。今田らスタジオ一同も度肝を抜かれる珍しい深海魚を数々仕留めてきた百戦錬磨の“深海おじさん”が、なんとこのたび、今まで到達したことのない超深海の獲物を捕らえる仕掛けを作ることに成功したという。

前回、ミサイルマンをサポートしてくれた漁では深さ600mが最深だったが、今回はこれを遥かに上回る水深1600m!どんな生物がいるのかもわからない未知の深海だけに、図鑑にも載っていない新種が見つかるかも!?そんな期待に胸を膨らませ、駿河の海に乗り出したミサイルマン。世界各国の水族館に深海生物を紹介している“海の手配師”ことイシガキさんにも同行をお願いし、揚がった獲物を鑑定してもらいながら世界を驚嘆させる新種発見を目指す!

未知の領域・水深1600mに仕掛けた180本もの仕掛けを船上にたぐり寄せていく深海おじさん。最初に揚がってきた怪物のようなおどろおどろしいルックスを持つ生物に、イシガキさんは「すごいよこれ!生きた化石なんだよ!」と大興奮で…。この後、次々と現れる超深海生物!果たして、世界中を震撼させる新種は見つかるのか?さらに、水深1600mに潜む生物を「食べてみる」という大胆な試みにチャレンジするミサイルマン!気になるそのお味とは?

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未知なる深海

深海魚は深海以上に奥が深いという「深海おじさん」。

しかし、こんな仕事って採算があうのかなと思いましたが、今では自ら市場を開拓し、深海ザメは栄養価が高いので健康食品用に売れるんだそうです。

そして息子の一考さんが考案したオオグソクムシせんべいは静岡県内の高速サービスエリア、お土産店、秋葉原のアンテナショップで買えるそうです。

そして、こんな専門職ならメディアの仕事もありますもんね!

これからも未知の深海魚いろいろ発見してほしいです!

そしてオンエアーされて、深海魚爆釣り!!

その貴重な深海魚はこちら!

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