小島慶子がオーストラリアに移住した元女子アナでエッセイストはKで無職の夫の苦悩とは【シンソウ坂上】

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小島慶子がオーストラリアに移住した元女子アナ・タレント・エッセイストKで無職の夫の苦悩【シンソウ坂上】

オーストラリアに移住した元女子アナでタレントKは小島慶子

今日は直撃シンソウ坂上で元・女性アナウンサーで現在はタレント・エッセイストとして活躍するKさんの特集をやります。

Kさんとは、小島慶子さんです。

小島慶子さんは、現在、オーストラリアのパースに生活の拠点を置いています。2014年、夫が仕事を辞めたのをきっかけに家族で移住したのです。

小島さんは2人の子供たちに日本以外の教育を受けさせたいと、自身が生後3年間を過ごしたオーストラリア・パースに移住を決めました。

お父さまの転勤先がパースだったそうです。

小島さんは「子どもたちには世界のどこでも生きていける力をつけてほしい。そのためには英語は必要だなと。私が出稼ぎすれば家はどこにあってもいいわけですから、じゃあ英語圏に住んじゃおうか! って」

調べると留学や教育移住している人も多かったので、下見旅行に行って夫も2人の息子もパースをとても気に入りったので、渡豪を決めました。

息子さんたちは週1回、英語教室に通っていたそうです。そして移住直前に子どもたちは日本人講師の集中レッスンはうけたそうです。長男が6年生、次男が3年生でした。

現地では非英語圏から来た児童たちのためのIEC(インテンシブ・イングリッシュ・センター)を併設する公立小学校に入学することができたそうです。

長期留学や移民、難民などさまざまな事情で英語が話せない世界35カ国の子どもたちと一緒に、集中的に英語教育を受けるシステムがあったそうです。

ここまで調べてみて、へーすごいなあ。。さすが元女子アナ!!すごーい!って思ったのですが、シンソウ坂上ではそう簡単にはいかないで本音を引き出してくれそうです!

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オーストラリアと日本を行ったり来たりの生活

オーストラリアに移住するにあたって旦那さんはお仕事をやめてしまったわけですから、小島さんがお金を稼がなくては行けなくて、日本とオーストラリアを行ったり来たりする生活になったのですが。。

High Detail vector Map of Australia, with states and major cities, a 3D Gloge of the earth centered on Australia and The Australia Flag.

その生活はだいたい3週間ごとに飛行機に乗って8000キロを移動します。時差は1時間ほどしかないのですがほとんど変わらないそうです。しかし、直行便がないので香港かシンガポールで乗り換えて14時間ほどかかるそうです。

小島さんはエッセイストなので自宅で仕事をすることもあるそうですが、メールをみたり資料を読んだりと忙しく、家事全般は旦那様がやってくださるそうです。

今回のシンソウ坂上ではそんな小島さんのことを、現在高校生と中学生の2人の息子たちがどのように思っているのか、彼らがテレビの前で初めて告白するそうです。

また、旦那様は現在無職で家事全般を請け負い小島さんが一家の大黒柱として日本とパースを行き来し家計を支えているが、このことについて夫婦それぞれがどう考えているのか、初めて本音をぶつけ合うそうです。

わー、なんかめっちゃどきどきですねーー。。

もちろん家族で話し合って決めた移住で生活でありますから、円満であってほしいですよね。

しかし、意外と海外の生活というのは、日本の便利な生活からすると不自由なんですよね。

期間を決めてならいいですが、この先ずっととなるとなかなか大変そうです。

海外へ移住したいご家族がいたら今日のシンソウ坂上は必見ですね。

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